家屋・構造物解体工事 株式会社金山 
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2009年01月07日
お香を焚こう★
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2009★お香を焚いて癒されませんか?

★お香★
・仏教では、香を焚くと不浄を払い心識を清浄にするとされ、仏前で香を焚き、花や灯明とともに仏前に供することを供養の基本としている。

・香の香りをかぐことで、脳内にアルファ波や、エンドルフィンなどの心地よさをもたらす物質が分泌され、癒し効果がある。

CHEERSには常時20種類のインド香があります。

今までお香を焚いた事のない人も、お香が大好きな人も、自分の好きな香りを探しに来て下さい☆

[ 投稿者:cheers at 14:04 | 雑貨 | コメント(5) ]
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この記事へのコメント
お邪魔いたします
 雑貨屋★CHEERS様 おはようございます!

佐久市ブログとは何だろう?・・・と思いまして、クリックしましたら、★お香★の専門店の 貴店が目に留まりました。

貴店では、 『沈香』などの高級香木を扱っておられますか?
沈香といえば、私が調べた家康の沈香好きが、史籍に残っております。 御参考までに、如何に再録いたします。
*****************

江戸時代初期で特筆されるのは、ベトナムとやりとりした家康や豪商の書簡についての記録(外蕃通商等)が残っていることである。

上述の『南方外交史』(中田千畝著、日本国際協会、昭和一七年発行)によれば、ベトナムとの正式修交は、ベトナムの弘定二年五月(一六○一年)に安南国都元帥瑞国公が、家康に書簡を送ってきている。
これに対し、家康から瑞国公に対し、同一六○一年、一六○二年、一六○三年と毎年書簡を送るとともに、鄭氏と抗争中である阮氏の希望により、兵器(甲冑、大刀など)を贈っている。

家康は南海の珍品である高級香木(沈香など、沈香の最高級品が伽羅、当時は奇南香と呼んだらしい)の入手に執着していたらしく、瑞国公からの手紙と共に奇南香が贈られたのにも拘わらず、当時のベトナムは奇南香の産地でないことは良く知っていたようで、瑞国公には奇南香を送れと言っていない。ところが、占城(現在の中部ベトナム)には極上の奇南香があることを知っていたらしく、慶長十一年(一六○六年)家康は占城国主に対しては次のような書簡を送っている。
この書簡を見ると、家康は前年にも占城国主に手紙を送っているようである。
【・・・前年商船の便を以って音信を寄す、・・・・未だ答書を見ず、・・・貴国に於て懇求する所は、域中上品の奇南香也、中下の沈香は陋邦亦多し、国中を捜索して陋邦に賜ふべし、・・・・・・】

また、慶長十二年(一六○七年)には家康の祐筆であった僧承兌から、占城国執事に、
・・・・将軍懇請する所は極品奇南香なり・・
との書簡を送っている。
その後、使舶司長谷川左兵衛藤広から、将軍の代理として
・・・前日伽羅香百斤吾邦に来る、白銀弐拾貫目を遣る、何んぞ銀多くして香少き哉、深く恠疑する所也、佳香あらば則ち柬埔寨の便を以て相達せらるべし、・・
との書簡を送っており、いい物と思って買ったが、全く品質が悪く損をした、カンボジアからの船に託して、極上の香木を送れとなじっている(ビジネスはいつの時代も同じである)。

   *****************************
投稿者: 愉快な仙人 at 2009-01-26 10:20:12
ブログを見ていただきありがとうござうます★愉快な仙人様
コメントありがとうございます。

期待に答えられなくて申し訳ないのですが
雑貨屋『CHEERS』はお香の専門店ではありません。

なので高級香木は扱っておりません。
あるのはインド香で価格は全て¥200です。
他にネパール雑貨や古着、小物を扱ってます。
インド香は20種類位ありますので、興味が
ありましたら是非、立ち寄って見てってください。
愉快な仙人さんのブログを拝見させていただきました。いい写真ですね★
投稿者: cheers at 2009-01-26 12:22:57
有難う御座いました!
雑貨屋★CHEERS様

お忙しいところ、RESを頂き 有難う御座いました!
貴店の御繁栄を 祈念申し上げます!
投稿者: 愉快な仙人 at 2009-01-27 00:55:23
無題
お香の香りはいいですよね。
この間チャンダンを10ダース頼んじゃいました。
投稿者: 母の日@二宮 at 2009-04-18 13:19:02
★ありがとうございます★母の日@二宮さん
ブログ見ていただきありがとうございます★
私もチャンダンが1番好きな香りです♪♪
投稿者: cheers at 2009-04-20 12:52:16

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