家屋・構造物解体工事 株式会社金山 
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2016年12月19日
「うわっ 秋 冬へ」

表紙 晩秋 赤い

気が付けば秋
こんなカラフルな写真が撮れて
キレイでしょ

そして来たーっ (^o^)/
浅間山に雪が




来たー 初雪

お酒のシーズンにも突入?
爽やかな晩秋です

秋の浅間山

佐久平の秋は青い空と
澄んだ空気に
浅間山がくっきり見えるようになって
このフレーズ いいね!
もちろん八ヶ岳もバッチリ見えますよ

テニスコートで
 (ここは小諸です 少し越境)

秋はテニスも最後で

秋も深まり張り切って半パンの方もいらっしゃいますが、ヒンヤリした空気が漂います。
もうすぐ霜が降ると閉鎖
今年は11月中旬でクローズしました

家庭菜園では収穫の季節になって

キウイです


今年は摘果を丁寧にしたこともあってキウイは立派な大きさのものが多いですね。
3週間程熟成させてみて、酸っぱさが残りましたが(何故でしょう?)
いつまで置いても甘くならないと奥様ぼやきますが美味しいです

キウイです 枝

葉っぱが落ち切る迄収穫は待ちましたが、樹上では熟成しないようです
どうりでキウイは農薬も要らない訳です

プランター育ちの稲はこんな形で天日干し
これ、どうするのか?って
手で脱穀して食べていますよ

はぜかけ米

今年は天日干しして美味しくいただきます

秋、畑に植えた

タマネギはいつもの場所で

来年夏前に収穫するタマネギも150本程(一部12月に入って脱落 残念!)
今年の苗は農協で購入
しっかりしたものが揃っていました
又、来年も収穫が期待出来ますね

反対にニンニクは中止
意外と病気に弱くて、農薬等を撒かない我が家庭菜園では難しいことが3年続けての失敗で判明。
物分かりが悪いのですね。


関西旅行編
酒飲み旅行、ではなく歴史旧跡を訪ねる旅
灘と伏見がメインとなりました
ハハハハ

白鹿 店に入る


定番コース
白鹿のレストランへ現地到着早々入ります
酒蔵さん併設と思えないオシャレさ
夜のコースは初めてで
ちょっと並べてみます

白鹿 突き出し

つまみ
お酒が飲みたくなってきたでしょ
それでは

宣伝ではありませんが

白鹿 揺らぎ水

出来立て天ぷら 美味い

白鹿 天ぷら



日本酒を続けさせる料理が続いて
ゆっくりと時間が過ぎていきます

白鹿 そして刺身

そしてお肉が出るとちょっとビールに浮気心が

白鹿 肉

いかん
これは何だったけ

白鹿 プリン

これはデザートです

白鹿 お菓子



お酒 白鹿がもちろん揃っていますよ
美味しかった
お肉とお魚
そうそう出足のビールも大事ですね


そして伏見へ
直販ショップがある蔵はどこ?と最初訪問した「英勳」で教えていただいて
あれっ!関西歴史巡りだったのでは?
ハハハハハ  (^^)v

伏見 英勳 店内

「富翁」さん、久々ですが今回は割愛して通過

伏見 富翁

ここは随分前のブログにも書きましたが
量り売り「生」を蛇口から入れていただくのがすごく良いのです


今回一番遠い場所にある
「月の桂」さん

月の桂 外観


ここではオリジナルお猪口を運よく手にすることが出来て
当日いらっしゃった社長さんと窓口の方のお陰です
お礼のメールも入れておきました
ここではお酒が手に入らないということでしたが、街に戻って絶対買いますよ

月の桂 お猪口無理言って


市内に戻ってからは
ここ
「神聖」さん
ショップ併設どころか飲み処「鳥せい」を併設
行った時は団体の観光客で満席でした(もちろん大いに賑わっておりました。午後2時頃ですが)

神聖 店内

冷蔵庫には「限定で数に限りが」と言われて思わず購入した原酒系が...

神聖 外観


この店の並びに伏見の銘泉が
すごい勢いで出てきます
「一人10リットル迄ですよ」とあるので
500㏄を奥様と2人で1本ずつ
ヘビーな方は2リットルペットボトルを6本ずつ何度も並んでいました
お茶?コーヒー?にしたら美味しいのかな
喉が渇いていたので我々はそのまま
柔らかい水です 酒向き

神聖 隣 井戸


「キンシ正宗」さん
京都市内だと見学用酒蔵さんがあって
一昨年のブログで登場していますが、今の蔵はここ

キンシ正宗 外観

店内

キンシ正宗 中

結構立派でしたよ
ここにも来週蔵開きのポスターが
このイベントもいずれ出たいですねぇ

キンシ正宗 秋の蔵開きは来週

そして
「招徳」さんへ

招徳 外観

ここも中は整然と

招徳 店内

ここも何気に立派でした
どこも試飲は無く(有料でも)
巡った後
お酒は観光ガイドに出ていた先(商店街にある酒屋さん)で購入してね
という趣向です

油長 ちょっと残念

そしてカウンターでこんな風に
選んだメニュー(結構な種類がある)から選んで
入れてもらいます

油長 カウンタ


一応、有料です
選べる数があるのは楽しい?かな
今は新酒直前なので「ひやおろし」を中心に

油長 のれん

ここでのおかずは素朴(フキ味噌)
まぁ居酒屋でも無いし

そして夜は京都に出没
去年、師走に来たときは、忘年会シーズンで入れる店もなくて
大陸系の方々と、どこぞの回転すしか?と運命になりそうでしたが(去年ブログ)
今回は居酒屋TOPシーズンでも無いので
いつものS店さんに

京都 S 猪口


いつも使うお猪口があるじゃないですか(この店ではお猪口選択制)

京都 酒屋 カウンター

ここは健康的に野菜サラダスタート

京都 酒屋 酒

お酒はこれをセレクト

翌日はここで紹介された姉妹店Sへ
関西の方は上手いね
と言いつつも楽しみです

京都 周知 外観

飲み比べスタイルに突入
この店は原酒系が多いのが特徴で
店の方曰く
「だんだんこれが増えた」ということでした
珍しいですね
小さい店舗なのですが
意外とお勧めのお店です
ただ、一見では飛び込んで入れそうもない雰囲気でした
我々は6時ごろから早々と入りましたが、この店は日が変わる頃にお店を閉じた方々が愛用するお店として繁盛しているそうです。
お陰で静かでゆっくり(貸し切り状態のカウンターで)飲むことが出来ました。
次回もここは来ますよ。

京都 周知 酒濃い


何だ、日本酒はどこ?
ではありますが
最初の一杯は観光で歩き回り喉が渇いてしまっていたので、出足はこんなポーズからスタートして
飲み比べは3セット以上頼んで
だんだん味は分からなくなりました

京都 周知 突き出し


続きは次回へ(ブログ重量オーバーとなりそうなので)
京都での歴史散策(真面目に)続きと
佐久平の情報
佐久の酒蔵開きになります


[ 投稿者:新佐久人 at 23:17 | 感想 | コメント(0) | トラックバック(0) ]
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