家屋・構造物解体工事 株式会社金山 
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2009年04月09日
公開討論会は明日!11日はデモ!
佐久市長選
公開討論会

  http://www.saku-touron.com/
  が明日4・11ですが

      デモは http://saikoutiku.naganoblog.jp/

  質問の投稿はいっぱいあったかな?
  青年会議所のHPやブログで公開して欲しいですね!!

遅くなりすぎたが下記を本日送信してみました。

病院について
  議員立候補予定者への公開質問の
   (3)病院再構築がツガミ跡地に決定、早期実現の方法
  について
    A. 用途変更 B. 建築基準法の但し書きの特例
  どの方法が早く
  どの方法で進めその理由は。

  現職候補予定23名中、回答8名、拒否1名、記名洩れ1名、
  新人候補者は全員回答で、
  A=9,B=2とのこと。


議会について
  市民10万人なので議員は総勢10人くらいでよく
  区の要望は区長の方が把握が正確で、
  その要望を議会で論議するのが平等。

    議会傍聴人数は少なく
    議案も追認が多いと思われ

    一般質問も重複や感想の類もあり
    討論や議論の場とは思えず

  多額の市税が無駄になっているのでは?

    議員報酬が適性なら任期中は
    年に250日以上議員活動に専念しているのだから
    市民との意見交換会などが頻繁にできるのでは。

   佐久病院再構築、文化会館建設にしても
   真剣に市民の意見を反映させる活動はしていないのでは。


市民の意見を直接聞く必要性は?

  今回の選挙では各候補の決起集会ばかりで
  この討論会以外には今まで無い。

 今後の選挙期間中はどうか。

  また就任後は車座集会、市政懇談会などの手法があるが
  形態、規模、頻度は?


文化会館について
  建設への工程表(中止など含め)の透明性が必須。
  そこで市民との直接対話や公開性が重要と感じるが

  現状は
   意見を聞く、計画を公開・説明・討論、が徹底せず
   決定だけが説明されている

  協議会、懇話会も公開し、
  市民の参加さらに発言も可能にし
  形式的でなく活発な討論の場にしては?
 

医療について
  要介護度認定方法の変更後、

   日常生活の支障度から
   動作ができるかできないかでの判定となり、
   軽度になりがちの認定で

 市は要介護者の立場を考えて行えるか

    一例として
     動作の判定時に、専門資格(療法士、看護師など)の無い
     行政職員、ケアマネージャーが調査員に付く際
     骨折などの危険もあり事前訓練を徹底するなど。
[ 投稿者:再構築 at 17:16 | 佐久市政 | コメント(0) | トラックバック(1) ]